今、この「パズルランドのアリス」という本にはまっている。論理パズルの本。
中学時代に、先生から面白いと言われたので買ってみたが、良く分からなかったので放置されていた本。今読んでみると、とても面白い。
著者のレイモンド・スマリヤンという人は、様々な童話や物語をベースに、パズルの話を作るらしく、この「パズルランドのアリス」でも、不思議の国のアリスに出てくるキャラクターが、ルイス・キャロルの世界観の中の性格を保ちながら、論理的な問いかけをしてきたり、算数的な問いかけをしてきたり、なんやりと(最後まで読んでないので分からないが)、読んでいるだけでも楽しくて、かつ問いかけの一つ一つが非常に考えさせるものになっている。
読み終わったら、どんなものだったかを書きます。今は、面白い最中。
中学時代に、先生から面白いと言われたので買ってみたが、良く分からなかったので放置されていた本。今読んでみると、とても面白い。
著者のレイモンド・スマリヤンという人は、様々な童話や物語をベースに、パズルの話を作るらしく、この「パズルランドのアリス」でも、不思議の国のアリスに出てくるキャラクターが、ルイス・キャロルの世界観の中の性格を保ちながら、論理的な問いかけをしてきたり、算数的な問いかけをしてきたり、なんやりと(最後まで読んでないので分からないが)、読んでいるだけでも楽しくて、かつ問いかけの一つ一つが非常に考えさせるものになっている。
読み終わったら、どんなものだったかを書きます。今は、面白い最中。




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