言葉の裏を掴むように。

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更新をご無沙汰していました。

春休みもついに終わりです。

近頃、日常自分でも使っている言葉にも、ハッとさせられることが多いです。

例えば、「一生懸命が、自分の道を切り開く」という言葉。
今日、これからお世話になっていくだろう先生からいただきました。

僕はこれまで、この当たり前の言葉から、どれほどの意味を捉えられていただろうか。
そして、今はどうだろう?

自分の体験の蓄積から、何となく言葉のイメージがつかめるようになってきた今日この頃。そのイメージには、今まで自分が感じたこともないようなことも含まれていたり。こういったことが、成長といわれるものなのかな。


明日から、大学4年生。
あと一年。最高の年にする。


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プロフィール
  • name/林 賢司
  • birth/1986/04/18
  • belong/KO大学4年
  • theme/自分のために、他人を幸せにする
  • "My Accept"/自分の経験から目を背けずに、「その時の自分なりに」受け止めていくこと。
  • purpose/「その時の自分なり」の解釈・観察・感情の蓄積。
  • contact/kenji[at]monoraltype.com

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このページは、kenjiが2009年3月31日 22:30に書いたブログ記事です。

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